【ウィークエンド・サロン】 佐々木史郎「シカチ・アリャンの岩面画の成立年代と日本の縄文時代」

シカチ・アリャンの岩面画遺跡の近くにあるガーシャ遺跡と呼ばれる遺跡は、最も古い時代から土器片が出土し、年代測定で12000年~14000年前という結果が出ています。その時代の文化「オシポフカ文化」と日本の縄文文化との関係を探ります

 

【場 所】 国立民族学博物館 本館展示場(ナビひろば)

【日 時】 2015年7月5日(日) 14:30~15:30(予定)

【話 者】 佐々木史郎(国立民族学博物館教授) 

 

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