【ワークショップ】「食のオノマトペとカリグラフィー」

特別展「韓日食博―わかちあい・おもてなしのかたち」(国立民族学博物館)  関連


 

韓国の書芸家、姜秉寅(カン・ビョンイン)先生による「食」に関するオノマトペをカリグラフィー(ハングル書芸)で表現するワークショップです。

ワークショップ前半は、姜秉寅先生によるパフォーマンスをおこないます。パフォーマンスはどなたでもご覧いただけますので、ぜひお越しください。

※オノマトペ…擬音語・擬態語(ほかほか、もくもく など)

 

【開催日】2015年9月20日(日)

【時 間】 13:00~15:00(集合12:50)

【場 所】 国立民族学博物館 エントランスホール(本館1階)

【対 象】小学校5年生から大人まで

【参加費】500円

【定 員】 10名(事前申込制、先着順 ※詳細はみんぱくのページへ

【持ち物】筆、割りばしなど筆記用具として使用したいもの

【講 師】姜秉寅(カリグラフィー研究所「スルトン」代表・書芸家)

【司 会】金ギョン均(ギョンの字は日の下に火)(韓国芸術総合学校教授)・朝倉敏夫(本館教授)

 

詳細情報(みんぱくサイト)