【ウィークエンド・サロン】 寺村裕史「デジタル技術でモノ(文化資源)を測る」

デジタル技術の進歩によって、リアルな「モノ(文化資源)」をデジタル化するさまざまな方法が開発されてきています。なかでも3次元レーザースキャナを使った3D計測は、

考古学や文化財科学の分野でも、よく利用されるようになってきました。本サロンでは、ウズベキスタンや日本の遺跡を中心に、文化資源の3D計測の調査事例を紹介します。 

 

【場 所】 国立民族学博物館 本館展示場(ナビひろば)

【日 時】 2015年9月20日(日) 14:30~15:30(予定)

【話 者】 寺村裕史(国立民族学博物館助教) 

 

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