【歴博】平成30年度 共同利用型共同研究の公募

2017年12月13日

 平成30年度 国立歴史民俗博物館「共同利用型共同研究」は、本館が所蔵する資料を対象として研究を行う館蔵資料利用型、本館が保有する分析機器や分析設備を用いて研究を行う分析機器・設備利用型、の二つの区分があります。館外の研究者が代表者となり、館内の教員とともに進める新しい枠組みの共同研究です。大学院生やポストドクターなどを含む若手研究者の応募を期待しています。

詳細は、下記ホームページをご覧ください。

■平成30年度共同研究公募について

 http://www.rekihaku.ac.jp/research/list/joint/public_ad/index.html