イベント一覧

定期的に講演会やシンポジウムを行っています。

  • 【ウィークエンド・サロン】 伊藤敦規 「ソースコミュニティと共に行う博物館資料の熟覧調査」

    2016年3月27日

    2014年6月から開始した民博のフォーラム型情報ミュージアムプロジェクトについて、特にソースコミュニティの人びとを民博に招聘して実施している資料熟覧調査に注目しながら、内容と意義を分かりやすく紹介します。

  • 【公開講演会】 「ワールドアートの最前線―アイヌの文様とエチオピアの響き」

    2016年3月26日

  • 【第67回地球研市民セミナー】 市民と作る水質マップその2:京都の水から考える

    2016年3月25日

  • 【公開講演会】 「なんだ?日本の文化って―芸能からMANGAまで」

    2016年3月22日

  • 【みんぱく映画会】 みんぱくワールドシネマ 上映作品:「サンドラの週末」

    2016年3月20日

  • 【みんぱくゼミナール】 「『夷酋列像』の首長たちがまとう衣装」

    2016年3月19日

  • 【人間文化研究機構】 広領域連携型基幹研究プロジェクト 「人文学の知の展開―健康・地域文化・書物」

    2016年3月19日

  • 【お知らせ】 みんぱく 無料観覧日のお知らせ [無料観覧日:H28.3.13(日)]

    2016年3月13日

  • 【機関研究成果公開】 国際シンポジウム 「無形文化遺産の継承における『オーセンティックな変更・変容』」

    2016年3月11日

  • 【NIHUエコヘルスプロジェクト・国際ワークショップ】 「Exploring "Ecohealth" in China and Japan」

    2016年3月10日

  • 【ウィークエンド・サロン】 日高真吾「夷酋列像をめぐる、人、物、世界」

    2016年3月6日

  • 【NINJALフォーラム】 「ここまで進んだ!ここまで分かった!国立国語研究所の日本語研究」

    2016年3月5日

  • 【ウィークエンド・サロン】 山中由里子「人魚のミイラ―驚異と怪異の接点」

    2016年2月28日

    民間信仰、見世物文化、博物学、経済史など様々な観点から「人魚のミイラ」について考察し、そこに見えてくる近世の日本と世界のつながりについてお話します。

  • 地球研 公開シンポジウム 懐景創景―Imaginary landscapes: The real and the possible

    2016年2月27日

    本シンポジウムは、地球研の理念や研究成果に基づいて具体的な問題提起を行ない、論議を促すことを目的に、写真家や美術館学芸員など多種多様なゲストスピーカーをお迎えし、「懐景創景―Imaginary landscapes: The real and the possible」をテーマに2月27日(土)、南禅寺龍渕閣にて開催いたします。

  • 【ウィークエンド・サロン】 吉田憲司「宗教の始原をさぐる―南部アフリカ聖霊教会の現在(いま)」

    2016年2月21日

    1990年を境に、ザンビア東部州一帯で、人びとのキリスト教への入信と聖霊(Holy Spirit)の憑依が爆発的に増加しました。私は、過去二十数年間、南部アフリカ全体を踏査し、その淵源を探ってきました。奇しくも、その旅は、宗教の始原を追跡する旅となりました。