イベント一覧

定期的に講演会やシンポジウムを行っています。

  • 【人間文化研究機構】 広領域連携型基幹研究プロジェクト 「人文学の知の展開―健康・地域文化・書物」

    2016年3月19日

  • 【お知らせ】 みんぱく 無料観覧日のお知らせ [無料観覧日:H28.3.13(日)]

    2016年3月13日

  • 【機関研究成果公開】 国際シンポジウム 「無形文化遺産の継承における『オーセンティックな変更・変容』」

    2016年3月11日

  • 【NIHUエコヘルスプロジェクト・国際ワークショップ】 「Exploring "Ecohealth" in China and Japan」

    2016年3月10日

  • 【ウィークエンド・サロン】 日高真吾「夷酋列像をめぐる、人、物、世界」

    2016年3月6日

  • 【NINJALフォーラム】 「ここまで進んだ!ここまで分かった!国立国語研究所の日本語研究」

    2016年3月5日

  • 【ウィークエンド・サロン】 山中由里子「人魚のミイラ―驚異と怪異の接点」

    2016年2月28日

    民間信仰、見世物文化、博物学、経済史など様々な観点から「人魚のミイラ」について考察し、そこに見えてくる近世の日本と世界のつながりについてお話します。

  • 地球研 公開シンポジウム 懐景創景―Imaginary landscapes: The real and the possible

    2016年2月27日

    本シンポジウムは、地球研の理念や研究成果に基づいて具体的な問題提起を行ない、論議を促すことを目的に、写真家や美術館学芸員など多種多様なゲストスピーカーをお迎えし、「懐景創景―Imaginary landscapes: The real and the possible」をテーマに2月27日(土)、南禅寺龍渕閣にて開催いたします。

  • 【ウィークエンド・サロン】 吉田憲司「宗教の始原をさぐる―南部アフリカ聖霊教会の現在(いま)」

    2016年2月21日

    1990年を境に、ザンビア東部州一帯で、人びとのキリスト教への入信と聖霊(Holy Spirit)の憑依が爆発的に増加しました。私は、過去二十数年間、南部アフリカ全体を踏査し、その淵源を探ってきました。奇しくも、その旅は、宗教の始原を追跡する旅となりました。

  • 【みんぱくゼミナール】 「みんぱくにタイ寺院ができるまで」

    2016年2月20日

  • 【ウィークエンド・サロン】 園田直子「窓から『見ることができる』収蔵庫」

    2016年2月14日

    みんぱくには34万点以上の資料があり、展示、貸出、閲覧・調査などに活用されています。資料の活用をささえるのは、適切な保管と保存です。ここでは、現在進めている大型民族資料収蔵庫の改修と再配架について、収蔵庫の窓ごしに内部の様子を見ながら説明します。

  • 【ワークショップ】 「東南アジアの仮面と人形」

    2016年2月13日

  • 【国際ワークショップ】 「アジアの食と健康」

    2016年2月12日

  • 【国際ワークショップ】 「フォーラム型情報ミュージアムのシステム構築に向けて―オンライン協働環境作りのための理念と技術的側面の検討」

    2016年2月11日

  • 【ウィークエンド・サロン】 新免光比呂「一神教の宗教、多神教の宗教」

    2016年2月7日

    世界にはさまざまな宗教があり、それぞれ独自の教えと儀礼と組織をもっている。これらを理解することは難しいが、宗教は文化形成の大きな力なので、多様な文化を理解するためには宗教を理解することが必要となる。